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眠い!仕事中に眠気に襲われたときの覚まし方3つ

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「仕事中眠くて仕方がない」

「ウトウトして仕事が進まない」

 

そんな人に向けた記事です。

 

 

私は事務職サラリーマンですが、

  • 書類をチェックする
  • 資料を読み込む

そんなデスクワークの作業をしているとき、急激な眠気に襲われることがあります。

特に今の季節、暖房がイイ感じに効いている昼過ぎなんかは特に危険です。

 

 

書類に目を通しているけど全然頭に入ってこない・・・

気が付いたら書類の同じところで10分も止まっていた・・・

なんてことがアリアリです。

 

そんな時、私がやっている眠気の覚まし方を3つ紹介します。

 

その1 冷たい水を飲む

軽い眠気ならコレで何とかなります。

 

ポイントは「できるだけ冷たい水」ということです。

冷たい水で頭がスッキリします。

逆に温かい飲み物は、ホッとして眠気を増進させるので危険です。

 

 

「眠眠打破」などのドリンク剤もありますが、成分がヤバいので出来れば水が良いと思います。

 

「ドリンク剤は元気の前借り」

という言葉もありますから。

 

↓成分がヤバいです。

 

スッポン、赤マムシ、サソリ、ウミヘビ・・・

効果のほどは眠気覚ましの頂点との評判ですが、吐き気がするほど激マズとのウワサも(;゚Д゚)

最後の切り札として、勝負所に限って使うくらいが良いでしょうね。

 

その2 立って仕事をする

「水を飲んでもまだまだ眠い!」

「一瞬覚めたけどまたすぐに眠くなる!」

 

こんな場合は、立って仕事をしています。

机の前に立って、書類をチェックしたり、資料に目を通したりします。

立ちながら軽く身体を動かすと、なお良いです。

 

立っているだけで足腰に力が入るので、寝ようと思ってもなかなか眠れません。

逆に、普段と見方を変えることで、誤りなど普段気付かない発見をすることもあります。

 

その3 10分仮眠する

「もう眠くてどうしようもない!」

 

そんな眠気MAXのときは、思い切って10分間だけ仮眠をします。

10分間寝るだけでも頭の冴え方が全然違います。

眠いままダラダラと仕事をするよりは、時間を区切ってメリハリをつけた方が効率が上がります。

 

ただ、起きたら勤務時間が終了していた・・・

なんてことが無いよう注意が必要です。

必ず目覚ましはセットしましょう。

 

まとめ

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デスクワークで動きが少ないと、どうしても睡魔が襲ってきます。

イイ感じに暖房が効いている今の時期は特にです。

普段から十分睡眠をとっていれば良いのでしょうが、なかなかそうもいきませんし。

 

私の一番のおすすめは、その3の仮眠です。

昼休みにチョットだけでも昼寝をすると午後の仕事の捗り方が違います。

 

以上、簡単ですが私が普段している眠気覚まし方法を紹介しました。